BETACloudPhone Go は現在ベータテスト中です。パフォーマンス調整中のため機能が変わることがあります。皆さんのフィードバックが次の開発を決めます。ベータテスト中。フィードバック歓迎。フィードバックを送る →

会社概要

台湾のゲームオタク2人が、自分たちが欲しいクラウドスマホを作った

胖胖とWinterSleepです。台湾で育ったゲームオタクで、ゲーム歴は20年、クラウドスマホは10年以上使ってきました。CloudPhone Goは、ずっと探していたのに見つからなかったクラウドスマホです。

20年以上ゲーム経験
10年以上クラウドスマホ経験
台湾サーバーとチーム
10 ms未満*台湾内の遅延

チーム

胖胖

台湾のゲーマー · ゲーム歴20年 · クラウドスマホ歴10年以上

胖胖です。海外のクラウドスマホは台湾からだとラグがひどく、リネージュMを安心して放置できませんでした。その悩みを解決するために、この超低遅延クラウドスマホを自分で作りました。さらにAIによる自動代行で、メイプルストーリーアイドルRPGのような繰り返しのタスクも、簡単なガイドを渡すだけで自動で進みます。スマホと時間を解放しましょう。

WinterSleep

台湾のゲーマー · ゲーム歴20年 · クラウドスマホ歴10年以上

WinterSleepです。『にゃんこ大戦争』『Tower of Saviors』『Pokémon GO』『メイプルストーリー』を遊んできて、キャラを育てたり素材を集めたりして、少しずつ成長していくのを見るのがずっと好きでした。

でも長く遊ぶほど、ひとつの問題にぶつかりました。長時間放置したいのに、24時間オンラインにしておける予備のスマホがないのです。

自分の欲しいものに本当に合うツールが市場になかったので、自分で作ることにしました。

こうしてクラウドスマホが始まりました。作りたかったのは、ただクラウドに置いたスマホではなく、開けばすぐ使えて、長時間オンラインのまま、繰り返しの面倒な作業はAIに任せられる、便利なツールです。

これがクラウドスマホを作った最初の理由です。ゲームを遊ぶときの制限を、少しでも減らしたかっただけなんです。

好きなゲーム

Pokémon GOとメイプルストーリー。歩くゲームと放置するゲームは、クラウドスマホが一番苦手な2つの遊び方です。だから仮想GPS、歩数シミュレーション、24時間放置は私たち自身が毎日使っている機能です。

CloudPhone Goを作った理由

10年クラウドスマホを使ってきて、同じ不満が繰り返されました。遅延が大きく放置しかできない、台湾サーバーが満員で海外ノードに回される、プラットフォームごとにアプリが必要、そして「自動」はゲーム内蔵のオートバトルだけ。

そこでサーバーを台湾に置き、WebRTC直結で遅延を10 ms未満に。iPhone・Android・PCすべてをブラウザだけで使えるようにし、仮想GPS、ガイドマーケット、AI自動プレイ、MCPを加えました。クラウドスマホを、充電器につないだ古いスマホ以上のものにするためです。

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私たちのやり方

遅延は数字で

他社は「低遅延」と書き、私たちはミリ秒と計測方法を書きます。

アプリ不要

会社のPC、学校のノートPC、iPhone、どのブラウザからでも続きから。

正直に

機能はできることだけを書き、比較表には出典と確認日を記載。

台湾ローカル

台湾データセンター、台湾チーム、同じタイムゾーンのサポート。

会社情報

CloudPhone GoはZeroHuman Pte. Ltd.が運営し、クラウドスマホは台湾データセンターで、フラッグシップ級8コアARMプロセッサー(4× Cortex-A76 + 4× Cortex-A55、最大2.4GHz、6 TOPS AI NPU、LPDDR4/LPDDR4X)上で動作しています。

お問い合わせ

提携、取材、好きなゲームの話でも、お気軽にメールください。

hello@cloudphonego.com

*2026年9月に台湾の光回線・5Gで計測した遅延の中央値。実際の数値は環境により異なります。

CloudPhone Go mascot

オンラインのままでいる準備は?

専用クラウドスマホは数秒で起動。プランを選んでGoogleでログインしたら、あとは周回させておくだけ。

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